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イタリア医学部の
試験対策・イタリア語・現地生活サポート

ITALIAN TUTORS

イタリア語講師・指導体制

イタリア語で授業を受け、大学生活を送る講師が担当します。教科書の文法を、窓口での相談や大学での会話にどうつなげるか。一人ひとりが使いたい場面から、練習する内容を考えます。

LEARNING BACKGROUNDS

講師自身も、イタリア語で学んでいます。

イタリア語学科から、薬学部へ

日本の大学のイタリア語学科を卒業し、イタリア語で学ぶ薬学部に在籍する講師がいます。

外国語として文法や表現を学ぶ段階と、それを大学の講義や日常のやり取りで使う段階。その両方を経験した背景を、レッスンに生かします。

日本の高校から、イタリアの大学へ

日本の高校から、イタリア語で学ぶ生物系学部に進んだ講師がいます。

授業を聞く、分からないことを尋ねる、同級生と話す。イタリア語で大学生活を送る経験を踏まえ、留学中に使いたい表現を一緒に練習します。

担当講師は、ご希望の内容と曜日・時間帯を伺ってご案内します。講師の経歴や対応できる範囲は、受講前にご確認いただけます。

PRACTICE IN CONTEXT

覚えた表現を、会話の中で使う練習へ。

次のような場面を題材にできます。学習経験と目的に合わせて、扱う語彙や会話の長さを調整します。

01

聞き取れなかったときに、聞き返す

窓口や電話で相手の説明が分からなかった場面を想定します。繰り返しをお願いする、日時や場所を確認する、最後に自分の理解を伝えるところまで練習します。

02

大学で、質問したいことを伝える

講義で分からなかった点や、授業・実習の予定について尋ねる練習です。最初は短い文で伝え、相手からの質問にも答えられるようにします。

03

実習で必要な語彙を、文にする

身体の部位や症状を表す言葉を、短い質問や説明にして使います。専門的な会話の対応範囲は、学びたい内容と担当講師を確認してご案内します。

YOUR FIRST LESSON

最初に、使いたい場面を教えてください。

「文法を基礎からやり直したい」「授業は英語だが、生活ではイタリア語が必要」「実習に向けて聞き取りを練習したい」など、今困っていることをお知らせください。学習経験、希望の時間帯とあわせて、担当講師とレッスン内容をご案内します。

講師ごとの資格試験対策や専門分野の対応可否についても、受講前にご相談ください。

医学部の指導・運営に携わる講師について →

LET’S TALK

授業や試験について、
30分の無料カウンセリングでご相談ください。

講義の復習、試験までの予定、留学生活の不安。現在の状況を伺い、必要な授業と相談の進め方をご案内します。

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